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ダイソーのベビーオイルが全身に使えてコスパ最強!おすすめの使い方11選!

最近口コミで赤ちゃんの肌の保湿に使用するベビーオイルが大人の女性にも使えると話題を集めています。中でも100円ショップ大手のダイソーのベビーオイルはコスパが抜群で、色々な用途に使いやすいと人気があります。今回はダイソーのベビーオイルについてご紹介!ダイソーのベビーオイルを全身に使用する使い方について詳しく解説します。

ダイソーのベビーオイルはコスパ最強!

100円ショップの最大手であるダイソーには様々なアイテムが揃っていますが、中でも女性に人気が高いアイテムがベビーオイルです。ベビーオイルと言うと赤ちゃんの肌に使うものというイメージがありますが、実はベビーオイルは髪や顔、体など全身に使える万能アイテムでもあります。そこで今回は、コスパが最強と言われているダイソーのベビーオイルに着目してその種類や成分、またおすすめのベビーオイルの使い方を11選ご紹介していきたいと思います。

赤ちゃんにも安心!天然由来のベビーオイル

そもそもベビーオイルとは、どのようなアイテムであるかご存知でしょうか。ベビーというくらいなので、赤ちゃんに使うものという認識の女性も多いでしょう。ベビーオイルは天然由来成分のみで出来たオイルのことで、乾燥に弱い赤ちゃんの肌を保湿して保護するために使用すると言うのが本来の使い方です。しかし最近は、このベビーオイルを大人の女性が他の用途で使用するというのが流行しています。
ベビーオイルは赤ちゃんの肌に使えるほど安全な成分で出来ているため、もちろん大人の女性も安心して使うことが出来ます。大人の女性の使い方としては色々なものがあり、髪の毛のケアに使用したり頭皮のクレンジングをしたり、洗顔やクレンジングに使用したり、全身のマッサージに使用するなどその使い方は無限大です。ダイソーではそんなベビーオイルが1本たったの100円で手に入るため、コスパがとても良いとして口コミを中心に人気を集めています。

ダイソーベビーオイルは3種類

ダイソーで売られているベビーオイルには、現在3つの種類があります。すべて無色透明のミネラルオイル出来ているアイテムですが、3種類のベビーオイルには微妙な違いがありますのでここでそれをご紹介したいと思います。ダイソーのベビーオイルは、そのボトルの色によって違いがあります。ピンクのボトルとブルーのボトルは同じ種類のベビーオイルで、香りの違いがあります。もう1種類は透明のボトルのベビーオイルで、こちらが一番人気となっています。ここからはそれぞれのベビーオイルがどう違うのか、詳しく解説します。

ピンクのボトル【微香料】

まずはダイソーのピンクのボトルのベビーオイルをご紹介します。ピンクのボトルのベビーオイルは、微香料タイプのベビーオイルです。サイズは小さめでプラスチックのボトルに入っているので、持ち運びに便利です。成分はミネラルオイル、ミリスチン酸イソプロピル、プルピルパラベンとなっています。赤ちゃんでも安全な成分ばかりですが、パラベンが含まれているため肌が荒れやすい人は注意して使用しましょう。テクスチャはさらっとしているので、肌に付けてもべたつきません。こちらは海外製のベビーオイルになります。

ブルーのボトル【無香料】

続いてご紹介するのは、ダイソーのブルーのボトルのベビーオイルです。こちらは、先ほどご紹介しているピンクのボトルのベビーオイルの香料が含まれていないものです。ですので、含まれている成分はピンクのベビーオイルと同じくミネラルオイル、ミリスチン酸イソプロピル、プルピルパラベンになります。こちらもパラベンが入っているので、敏感肌の女性は注意してください。こちらもピンクのベビーオイルと同じく、海外製の製品になります。この2種類のダイソーのベビーオイルは、どちらも40ml入りです。

透明ボトル【日本製】

3つ目にご紹介するのは、ボトルが透明なタイプのダイソーのベビーオイルです。こちらは前にご紹介した2種類とは異なり、日本製のベビーオイルになります。ダイソーの海外製のベビーオイルとの大きな違いは、その成分にあります。海外製のベビーオイルにはパラベンや香料などが含まれていましたが、こちらのベビーオイルにはそれら添加物が一切含まれません。また、植物由来の保湿成分もたっぷり含まれているので保湿力の高いアイテムと言えます。テクスチャは水のようにさらっとしていて、肌に付けてもべたつきはありません。

ダイソーベビーオイルの成分は?

コスパが良いことで知られるダイソーのベビーオイルは安いけれど、成分的には安全なのかと気になる方も多いと思います。ダイソーの一番人気の日本製のベビーオイルには、ミネラルオイルをはじめその他ホホバ油、アボカド油、オリーブ油、コメ胚芽油、ヤシ油、ハイブリッドサンフラワー油の6種類の植物油が配合されています。更に肌の刺激となる添加物もフリーであるため、成分的には100円とは思えないアイテムです。ここではこれらのダイソーのベビーオイルの成分について、それぞれどんな成分なのかを簡単にご紹介します。

ミネラルオイル

ダイソーのベビーオイルの主成分は、ミネラルオイルと呼ばれるものです。ミネラルオイルは他のベビーオイルの主成分でもある成分で、鉱物油とも呼ばれます。鉱物油とは石油からプラスチックなどの工業製品を作った時に出る廃油のことで、コストが安く加工しやすいので多くの化粧品に使用されています。あまり体に良さそうなイメージではありませんが、実は植物油に比べて酸化しにくく安定しているので、とても安全な成分と言えます。きちんと精製して使用されているので、ミネラルオイルに危険性を感じる必要はありません。

ホホバ油

ホホバ油は、主にヘアケア製品やオーガニック系のコスメアイテムに使用されることの多い植物油成分です。ホホバという植物から抽出されますが、とても保湿力が高いことで知られています。ホホバ油の成分は、人の肌と似た成分を持っているため肌馴染みが良く浸透力も高いとされています。古くはネイティブアメリカンの方たちに、肌の保護や傷の治療などに用いられていたそうです。ホホバ湯の口コミを見ていると使用しているうちに、肌が柔らかくなると言う効果もあるようです。

アボカド油

続いてご紹介するダイソーのベビーオイルの成分は、アボカド油です。アボカド油は、名前の通りアボカドから抽出された植物油です。アボカドは森のバターと称されるほど栄養価が高く、美容や健康にも良い植物です。食物由来のオイルですので、とても安全で安心出来る成分であるのが分かります。アボカド油に含まれるオレイン酸は、抗酸化作用のある成分です。肌の酸化に効果を発揮するため、アンチエイジング効果を期待出来ます。また、髪に使えば髪にハリやコシを与えて強くする効果もあると言われています。

オリーブ油

続いては、オリーブ油についてご紹介します。オリーブ油も食用として良く使用されるため、とても馴染みのある植物油です。オリーブ油には抗炎症作用があるため、ニキビや肌荒れなどの肌の炎症が気になる女性にとてもおすすめの成分です。また、毛穴の汚れを取り除くクレンジング作用もあるため、肌のクレンジングや頭皮のクレンジングに使われる成分でもあります。その他最近では、ネイルケアにも良く使われている万能の植物油です。

コメ胚芽油

コメ胚芽油は、玄米から白米へ精米される時に取り除かれる胚芽から抽出された油のことです。こちらも食べ物由来の成分ですので、とても安全で安心な成分であります。コメ胚芽油にはオレイン酸やトコトリエノールなどの有効成分がたっぷり入っており、美肌や美白効果があると言われています。また、抗酸化作用のあるγ-オリザノールという成分も含まれているので、シミや小じわなどのアンチエイジングにも効果を発揮します。とても貴重な成分で、高価な化粧品によく使用される成分でもあります。

ヤシ油

ダイソーのベビーオイルに含まれているヤシ油は、ココヤシの実から摂れる油です。化粧品の他、食用としても親しまれているとても安全な植物油です。ヤシ油は酸化しにくいのが特徴で、化粧品に混ぜることで劣化しにくくすると言う効果があります。ですので、多くの化粧品やヘアケア製品でベースとなる成分として使用されています。特にヘアケアには高い効果を発揮し、頭皮のクレンジング効果が高いと言われています。

ハイブリッドサンフラワー油

ハイブリッドサンフラワー油は、ヒマワリから抽出された植物油です。ハイブリッドサンフラワー油は、サンフラワー油を劣化しにくく参加しにくく改良したものです。ハイブリッドサンフラワー油には、オレイン酸やリノール酸が含まれており硬くなったお肌を柔らかくしてケアしてくれる効果があるとされています。とても貴重な成分で、デパコスブランドのアイテムには良く使用されているのですが、これが100円で買えるダイソーのベビーオイルに使用されていると言うことで、注目を集めました。

ダイソーベビーオイルの使い方【フェイス】

それではここからは、ダイソーのベビーオイルの使い方について具体的にご紹介していきたいと思います。ダイソーのベビーオイルは全身に使用出来るアイテムですので、ここでは体のパーツ別におすすめの使い方を解説していきます。まずは、フェイス部門としてダイソーのベビーオイルを顔に使う時の使い方を4つご紹介します。ダイソーのベビーオイルはクレンジングや洗顔などのスキンケアからメイクまで使うことが出来ます。どんな使い方があるのか、早速見ていきましょう。

クレンジングに

ダイソーのベビーオイルは、メイクのクレンジングとしての使い方が出来ます。ダイソーのベビーオイルには合成界面活性剤などの肌に負担となる成分は入っていないため、肌に刺激が少なく敏感肌の女性にとてもおすすめです。通常のオイルクレンジングは洗浄力は高いのですが、肌への刺激が強く乾燥が気になります。それに比べてダイソーのベビーオイルでのクレンジングなら、肌の余分な皮脂を落とすことなくメイクだけを落とせるため乾燥しにくいようです。

オイルクレンジングは通常はぬるま湯で洗い流しますが、ダイソーのベビーオイルを使うクレンジング方法なら優しくティッシュオフします。オフした後は、洗顔料でしっかりと洗顔を行って、W洗顔をしてください。

洗顔後の保湿アイテム

クレンジングを行って洗顔をした後は化粧水や乳液、クリームなどで保湿を行いますが、ダイソーのベビーオイルはその洗顔後の保湿用のアイテムとしての使い方も出来ます。ダイソーのベビーオイルの使い方は、洗顔の後に化粧水をつけて肌に浸透させたら乳液やクリームの代わりにベビーオイルを肌に塗るだけでOKです。オイルはほんの数滴で保湿力があるので、ダイソーのベビーオイル1本で1ヶ月以上使用出来てコスパ抜群です。しかも余分な添加物も入っていないので、とても肌に優しい保湿剤となります。

リキッドファンデーションにプラス

ダイソーのベビーオイルは、リキッドファンデーションに数滴プラスするという使い方も出来ます。朝メイクの時にファンデーションのノリが悪いとメイクにも時間がかかってしまいますが、そんな時はいつも使っているリキッドファンデーションにダイソーのベビーオイルを数滴混ぜて肌に塗ってみましょう。ダイソーのベビーオイルをたった数滴混ぜるだけで驚くほどリキッドファンデーションの伸びがアップして、力を入れなくても肌にムラなくスムーズにファンデーションを塗ることが出来ます。
また、ダイソーのベビーオイルを混ぜたリキッドファンデーションでメイクをすると、肌に適度なツヤ感を出すことも出来ます。このダイソーのベビーオイルの使い方は、パウダーファンデーションにも応用出来ます。パウダーファンデーションの場合ならファンデーションを塗る前の肌にダイソーのベビーオイルを馴染ませておくと、ファンデーションのノリが格段にアップします。パウダーファンデーションのノリが悪くなりがちな冬に、特におすすめしたい使い方です。

ダイソーベビーオイルの使い方【ヘア】

続いてダイソーのベビーオイルの使い方としては、ヘアケア用品として使う方法があります。ダイソーのベビーオイルは肌に付けても安心な成分で出来ているため、髪や頭皮にももちろん安心して使用出来ます。ここ最近は髪の毛に付けるスタイリング剤やケア用品としてヘアオイルがとても流恋していますので、その代わりにベビーオイルを使用することも出来ます。ここでは、ダイソーのベビーオイルを髪の毛や頭皮に使用する方法を3つご紹介します。

頭皮マッサージ

ダイソーのベビーオイルは、頭皮マッサージ用のオイルとしての使い方が出来ます。頭皮マッサージを行うと、頭皮の血行が促進されて薄毛や抜け毛対策にもなりますし、髪の毛が年齢と共に弱弱しく痩せてきたと言う人も頭皮マッサージを行うことで髪の毛に健康的なハリやコシが戻ります。また、頭皮をダイソーのベビーオイルでマッサージすることで、毛穴に詰まった皮脂や汚れを除去してクレンジング効果も得られますし、頭皮の乾燥をケアすることも出来ます。
ダイソーのベビーオイルを使った頭皮マッサージは、シャンプーの前にダイソーのベビーオイルを数滴頭皮にたらします。この時は出来るだけ髪の毛にベビーオイルが付かないよう、気を付けましょう。頭皮にダイソーのベビーオイルを付けたら指の腹を使って、優しくマッサージを行います。爪を立てないよう気を付けて、頭頂部、後頭部、側頭部と部分ごとに分けてマッサージするとやりやすいです。痛みを感じない位の力加減で行います。マッサージを終えたら、いつも通りにシャンプーを行ってしっかりオイルを洗い流しましょう。

巻き髪キープ

ダイソーのベビーオイルは、ヘアセット後のスタイリング剤として使用することも出来ます。おすすめは、コテで巻いた髪をキープするために使う方法です。コテで巻いた髪にダイソーのベビーオイルを付ければ熱によるダメージを緩和して、髪の乾燥やパサつきを防いでくれます。更に髪に程良いツヤ感が出るので、今トレンドのウェットヘアにすることも出来ます。
ダイソーのベビーオイルを巻き髪に使う方法は、ドライヤーで乾かした髪をコテやアイロンで巻き、髪の毛の中間から下にベビーオイルを付けるだけです。手のひらに2~3滴のベビーオイルを取って、手のひらで伸ばします。伸ばしたベビーオイルを髪に揉みこむようにしてスタイリングすれば、コテで巻いた髪をキープすることが出来ます。ベビーオイルを髪に付ける時は、頭皮に付かないよう毛先を中心に付けるとスタイリングが上手くいきます。また、ベビーオイルを付けた状態でコテを使わないように気を付けてください。

ダメージヘアのケア

ダイソーのベビーオイルは、パーマやカラーリングで傷んだダメージヘアのケア用品としての使い方も出来ます。最近はアウトバストリートメントとしてヘアオイルが流行していますが、そのヘアオイルの代わりにダイソーのベビーオイルを使うことが出来ます。使い方は、まずお風呂上りにしっかりと髪をドライヤーで乾かします。手のひらに数滴のベビーオイルを取って、両手に馴染ませます。指の間にもベビーオイルが馴染むようしっかりと伸ばしましょう。
その後、毛先のダメージが強い部分を中心に指で揉みこむようにベビーオイルを浸透させます。ダイソーのベビーオイルを傷んだ毛先に付ければ、ダメージを受けてパサついて広がりがちな髪もしっとりとまとまります。ダイソーのベビーオイルには添加物が含まれていないため、夜寝る前のトリートメント代わりに使用してそのまま寝てもOKです。

ダイソーベビーオイルの使い方【ボディ】

ダイソーのベビーオイルは、顔や髪だけでなく体にも使うことが出来ます。ダイソーのベビーオイルは、ボディマッサージの時のマッサージオイルとして使ったりボディシャンプーにプラスして使うなど、その用途は多岐に及びます。つま先から頭のてっぺんまで、どこにでも使えるのがダイソーのベビーオイルの良い所です。ここでは特におすすめのダイソーのベビーオイルを体に使う方法について、詳しくご紹介します。

ボディマッサージ

ダイソーのベビーオイルは、ボディマッサージをする時のマッサージオイルとして使用することも出来ます。ボディマッサージは、リンパや血液の流れを促進してむくみや冷えを改善する効果があります。また、セルライトを解消する目的でもボディマッサージが行われることがあります。ボディマッサージは肌に何もつけないで行うことも出来ますが、摩擦が起きるので肌にダメージが出来ることもあります。出来ればボディマッサージをする時は、オイルやクリームを使用することが望ましいでしょう。
そこでおすすめなのが、ダイソーのベビーオイルをマッサージ用のオイルとして使用することです。ベビーオイルならさらっとしたテクスチャで肌馴染みが良いので、肌にストレスを与えずマッサージを行うことが出来ます。ダイソーのベビーオイルは伸びが良くほんの数滴使うだけで、全身をマッサージすることが出来ます。また、マッサージしながら肌の保湿も出来ますのでかさつきが気になる部分には丁寧に馴染ませましょう。マッサージが終わったら、ベビーオイルを拭き取って肌に残った分は保湿オイルとして使用出来ます。

ボディシャンプーにプラス

先ほど洗顔料にダイソーのベビーオイルを混ぜる使い方をご紹介しましたが、顔だけでなく体を洗う時にもこの方法は活躍します。いつも使っているボディシャンプーに数滴のダイソーのベビーオイルを混ぜて、体を洗ってみましょう。ボディシャンプーにダイソーのベビーオイルをプラスするだけで、もっちりとした洗い上がりを実感出来るでしょう。ベビーオイルの保湿成分がボディシャンプーを流した後も残るので、乾燥対策にもおすすめです。

日焼け止めにプラス

ダイソーのベビーオイルは、日焼け止めと混ぜて使用することも出来ます。日焼け止めは紫外線から肌を守ってくれるアイテムですが、長時間肌に塗っていると肌の乾燥を招きます。ダイソーのベビーオイルを日焼け止めに混ぜて使うことで、日焼け止めによる乾燥を防いで肌にしっとり感を与えてくれます。また、敏感肌の女性の中には肌に比較的刺激が少ない紫外線吸収剤不使用の日焼け止めを使用している人も多いと思います。
紫外線吸収剤不使用の日焼け止めは肌に刺激が少ないのですが、その分テクスチャが固めで肌に伸ばしにくいと言うデメリットがあります。そんな時にダイソーのベビーオイルをプラスして使用すれば、テクスチャが柔らかくなり肌馴染みが良くなります。ダイソーのベビーオイルを混ぜた日焼け止めをオフする時は、日焼け止め用のクレンジングを使えば綺麗に落とすことが出来ます。

おへそのケア

ダイソーのベビーオイルは、おへそのクレンジングに使うことが出来ます。おへそのゴマと呼ばれる黒い汚れを掃除する時には、ベビーオイルが役立ちます。使い方は、綿棒にベビーオイルを浸して掃除をするだけです。あまり力を入れないよう、オイルで汚れを浮かせるイメージで使用します。汚れがひどい場合には、おへそにベビーオイルを直接数滴たらして数分置いておくとベビーオイルが馴染んで汚れを浮かせてくれるので、擦らなくてもするんと落とすことが出来ます。

ダイソーのベビーオイルで全身すべすべ

今回は髪や体など全身に使えてコスパも抜群のダイソーのベビーオイルについて、販売されている種類や成分、またダイソーのベビーオイルを使ったクレンジングや全身のケア方法について詳しくご紹介してきました。ダイソーのベビーオイルは100円とは思えないほど贅沢な成分も配合されているので、敏感肌の女性も安心して使用出来ます。また、コスパが良いので惜しみなくたっぷりと使えるのも魅力となっています。ダイソーのベビーオイルを使って、全身のケアをして美しさを磨きましょう。

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